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モチベーターとしてのオリベイラには期待している。組長がヘッドコーチだったら最高だが

後任が決まり、かつての指導者ミシャを迎える中で、どの選手が闘えるのか?組長の言葉を借りればこのタイミングでやれない選手は今後も闘えない、という目で刮目します。そしてクラブには組長の処遇をどうするのか刮目して見ます!解散しようと自分は構成員ですぜ、組長!!!

岩波もバックラインを高く保とうと腐心してました。やはり、後半押し込まれるのは、中の選手の運動量が保たない、マイパボールにしても周りが動き出せないからで、武藤を左にして、柏木→青木というのも適切な采配でしたね。失点しても大きく間延びしなかったのは収穫だと思いました。

橋岡は足つってるのに自分から何度も丸出してましたね!笑 気持ちが強くて頼もしいです。

今シーズン1番の出来な前半!後半も両サイドが高いまま行きたい。クリスランが高さ勝負で勝っているので、あれをゴール前でやらせない方が良い。

GK 西川 DF 遠藤、マウリシオ、槙野 MF 橋岡、長澤、阿部、菊池、柏木 FW 興梠、武藤 SUB 福島、岩波、マルティノス、青木、柴戸、アンドリュー ナバウト、李

青木ベンチ、橋岡スタメン!

headlines.yahoo.co.jp/article?
自分の中でのミシャリスペクトはもうこれで消えた。覚悟して埼スタに来るが良い。
( ´Д`)y━・~~

見た目に騙されてはいけない…。自分もそう思うのですが、大槻さんは相当な、そして素晴らしい策士ですね。単なる熱血漢ではなく、冷静な視点を保ちながら、ライン際でどう振舞ってゲームに影響を与えるかすらも計算してる。。次にどんな策を打ってくるのか…楽しくて仕方ありません!笑

→つづき

 浦和の得点は先制点こそ流れの中だが、2点目、3点目はセットプレーから。それでも戦況の中で改善点を見出し、その都度選手起用やポジション変更で補完した大槻監督の采配は見事だった。これで新体制の浦和はリーグ、ルヴァンカップを合わせて2勝1分の無敗。シーズン序盤の躓きによって漂った不穏なムードが一変し、今のチームはポジティブな空気に包まれている。 

 大槻監督が暫定なのは既定路線。このまま大槻監督に指揮を執ってもらうのはアカデミー組織の安定化を踏まえても愚策で、新監督の選定を進めるのが最善策なのは明らかだ。ただ、次の体制にバトンを渡すという意味で、大槻監督はできうる限りの最高の仕事を進めていると思う

浦研より→大槻監督の選手交代策は戦況を見極めた最善策だ。ピッチ上で感情を露わにする熱血漢ぶりからは考えられない冷静な処置でもある。おそらく大槻監督はライン際のポーズすらもチームコーディネイトの一環として“演じて”いるのだろう。しかも、その起用法が橋岡の先発、柴戸の途中出場など、意外でありながら理路整然としたものだから感服してしまう。例えば2トップ+トップ下を採用したのも、神戸のボランチ・藤田が最後尾でビルドアップするのをスカウティングして柏木にその監視を託そうとしたからだろう。自らのストロングポイントを生かしながら、相手攻略をも図る。大槻監督は相当な策士だ。

 72分、柏木の右CKをファーサイドで受けた岩波がループ気味のヘディングシュートを決めて浦和が同点に追いつく。神戸のマーキングはずさんで、岩波を見ていた佐々木は後に交代している。ただ、それでも神戸のセットプレー守備は酷いままで、最終的に浦和がゲームを制する要因になった。

青木や興梠ですら足が止まれば交代させる組長!競争原理が上手く回ってますね!!

熱いぜ大槻レッズ!

よーーーしっ!!!、

球際また良くなってきた

ポドルスキークソッタレ

青木→柴戸とは!!

むうっ。。さてここから押し戻せるかが真の実力か!